『罪と罰のスピカ』は井龍 一/瀬尾 知汐による日本の漫画作品。原作は井龍 一。「月マガ基地」(講談社)にて掲載。「KCデラックス」から発売。最新刊は7巻
この殺人は、継承される。
未来の殺人鬼を見つけ出せ!!
季節は秋。南爪たち警察により
”笑顔の仮面”を付けた12人の遺体が
円形に並んだ状態で発見される。
一方スピカも、偶然訪れた古書店で
”12人の子供が円に並び死んでいる”
古い時代の光景を読み取る…。
その子供たちも”笑み”を浮かべていた。
すると、スピカの意識下に侍が姿を現し、告げる。
「鬼は百年ごとに来たるーー今年でまた百年だ。」
「12」「円」そして「笑顔」--…
謎多き繰り返される殺人は、誰が、何のために?
時を超えた殺人鬼との鬼ごっこが始まる!
| ▼ 情報(Information) |
| 作者 | : | 井龍 一/瀬尾 知汐 | | 出版 | : | 講談社 | | 掲載 | : | 月マガ基地 | | レーベル | : | KCデラックス | | 刊行期間 | : | 2024年11月(1巻発売) | | ISBN(1巻) | : | 9784065373002 | | ISBN(7巻) | : | 9784065440056 | | 最新刊 | : | 7巻 |
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| ▼ 言語(Language) |
| Japanese | : | tsumito batsuno supika |
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