『公爵家の長女でした』は彩川 ぬるぴょ/鈴音 さや/たむによる日本の漫画作品。原作は鈴音 さや,たむ。「FLOS COMIC」(KADOKAWA)から発売。
「公爵家の長女」として家のために生き、理不尽に見捨てられたローザリンデ。 だがその最中、前世でも「長女」という呪縛に縛られていた記憶が覚醒する! 「血がつながっているだけの人、さようならーー」 ーーそう、私は「公爵家の長女でした」。 家も過去もすべてを捨て、今、自分自身の人生を歩み始める!
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